「構造生物学」スライドと資料

2013年後期に実施した講義資料が置かれています.

教科書にBranden & Toozeの「タンパク質の構造入門(第2版)」を使用しながら,PCの使えるサテラボ講義室で各自PyMOLで実際に構造を見ながら議論することを目指しました.
PDB-#.lzh には,各回に使用する PDB ファイルと,スライド中に青字で「@2b9c-1.txt」のようにある所で使用しているPyMOLスクリプトがあります.
途中まで,スクリプトには set_view を入れていませんでしたが,途中からスライドで表示している絵になるように set_view しています.元々は「クルクル回して自分で構造を見てもらう」という趣旨なので,どっちがいいんだろう?